堺シティオペラは、2006年夏、イタリアのトッレ・デル・ラーゴで毎年夏に世界的規模で開催されるプッチーニフェスティバルで「蝶々夫人」を上演いたしました。
日本のオペラ団体とプッチーニ財団との共同制作での上演は、日本初と事として、現地でも大変注目されました。


詳しくは、イタリア公演を終えてをご覧ください。
また、今年2007年には 堺シティオペラはプッチーニフェスティバルのオープニング・レセプションにて第20回・第21回定期公演「蝶々夫人」所作指導の篠塚瑞桜さんと歌舞伎役者 片岡千志郎さん による日本舞踊を披露いたしました。

